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ミニマリズムと読書ときどき映画と音楽。

ミニマリスト見習いのアラサー女。最小化計画の進捗と、本・音楽・映画の感想

浅井健一

こんにちはこんばんはおはようございます! さっきお風呂から上がったところです(現在午前3時51分)

いつもは0時半にお店上がるんだけどね〜今日はラストの1時まで頑張ったんだよ。私ってお店じゃ酔わないから、「どうしたら酔うの?」ってお姉さんに訊かれて、「日本酒はやばいっすね」って答えたら「じゃぁ1本いっとく?!」って話になっちゃってね。見事に酔っ払ったわけです〜エヘ☆ 酔うとお腹の正中線上だけ白く残るのはどうしてなんだ。

てことで、I'm drunk⇒DRUNK⇒SKUNK⇒Blankey Jet Cityのアルバムやん!ってことで、浅井健一!!!!!

浅井健一ですよ、浅井健一。1964年12月29日生まれ。(12月29日生まれってマジかっこよすぎ) インディーズ・レーベルのSexy Stones Recordsの代表取締役社長を務めている。

1990年2月、照井利幸(ベース)、中村達也(ドラム)と共にBLANKEY JET CITYを結成。同年8月に「三宅裕司のいかすバンド天国」に初出演する。第25代目イカ天キングとなり、1991年4月にアルバム「Red Guitar And The Truth」でメジャーデビュー。以降2000年まで、BJCで活動。

1996年よりソロ活動を始め、BJC以外にもSHERBETSAJICOJUDE(ユダって読むんだよ)、PONTIACSの4つのバンドで、いずれもギター&ボーカルを担当している。

使用しているギターはGretschのTennessean(1964-'66のモデル)が有名。他にはFenderのJazzmasterやGibsonのLesPaulを使っている。ちなみに、アルバム「Harlem Jets」に収録されているDERRINGERのプロモでは、GibsonのFlying Vを使っている(ちょっと違和感ww

上手い下手は分からないけど、どの曲にも耳に残るクソかっこいいフレーズがある。私なんかは、もうそれさえあればいいわ!って領域に達している。要するに中毒だね☆☆ 完璧で美しいギターではないけど、今にも崩れてしまいそうな危うさがあってセクシーだと思う。

BJCが神なのは言うまでもないけど、最近新たに衝撃を受けたのはPONTIACS。また照井さんと組んでるってとこも、BJC中毒の私としてはかなり嬉しい。今年の7月31日に行われたフジロックでお目見えしたバンドで、11月3日に1stアルバム「GALAXY HEAD MEETING」が発売予定。買ってまうぞー。動画は、あえてGALAXY HEAD MEETINGを避けて、SHINJUKU! どうですか、コタロー師匠www

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