ミニマリストの読書生活

ミニマリストを目指すアラサー女。最小化計画の進捗と、本・音楽・映画の感想

日々の100(松浦弥太郎、2013)



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なんと!

6月丸々空けてしまった。なんてこった。

 

引越しを機に断捨離を突き詰めていて、読書を忘れるくらいに没頭していました。

捨てるのもそうだけど、買い替えるのも熟考しないといけない。自分に合った良いものを探すのは、なかなか大変。

 

この本では、中目黒のカウブックスを開業した松浦氏が、お気に入りの逸品を教えてくれる。

 

良いものは、良いものを知ってる人に教えてもらうのが手っ取り早い。

それぞれに対する愛着が伝わってきて、とても幸せになる本。

 

さっそくSMYTHSONの手帳を買おうと思ったけど…いやはや、本当に良いものなんですね〜💧